シリーズでお伝えしてまいりました竹灯籠2015レポート、最終回!
今回の撮影は、久保政文さんです。
準備では、今年もたくさんのボランティアの方々にお世話になりました。
ご協力いただいた方々は以下のとおり。
宇和島市生活文化若者塾「拓己塾」 / 宇和島城 城山を守る会 /
郵便局(宇和島市内) / 伊予銀行 / 愛媛銀行 / 宇和島信用金庫 / 愛媛県南予地方局 /
そして、オブジェの作成にもご協力いただいた学生さん、美術教室の皆様です。
撮影:久保政文
本当にありがとうございます!
多くのお客様に足を運んでいただき・・・
撮影:久保政文
オブジェの先にみえる宇和島城も美しく・・・
天赦園園主 春山公(宇和島藩7代藩主 伊達宗紀公)も、きっと喜ばれていると思います!
こちらは、大ドームの内部。
大きさの異なるミラーボールが絶妙な高低差で配置され、キャンドルの光と紙花の色彩をキラキラと映し出してくれていました。荻原智佳さんのデザインです。
入口からの一本道に並べられたペットボトル灯籠の数も、今年はずいぶん数が増えて、明るく、より綺麗に。
撮影:久保政文
竹灯籠コンサートも満員御礼!感謝、感謝です。
撮影:久保政文
今年の3月から始まった宇和島伊達400年祭も、いよいよ今週末でフィナーレを迎えますが、
※11月21日・22日開催のクロージングイベント「宇和島伊達絵巻 〜未来に向かって〜」の詳細はこちら!
この間、竹灯籠をはじめ、本当にさまざまな面で、たくさんの方のあたたかいご協力をいただきました。
本当にありがとうございます!
皆さま、今後とも天赦園を、どうかよろしくお願いします!!
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